天才美少女藝術家 アルテのステータス/スキル/アビリティ

天才美少女藝術家 アルテのステータス/スキル/専用装飾品について紹介します。

天才美少女藝術家 アルテ

基本情報

レア 属性 タイプ 種族 セカンド種族 得意武器 所属
☆3 アタック 人間 斬撃 所属なし

状態

薔薇色状態 ◆通常状態
通常状態中、自身の行動終了後、薔薇色ゲージが「1」溜まる。薔薇色ゲージが「3」溜まると「薔薇色状態」に移行する。

◆薔薇色状態
薔薇色状態中、自身のATKを人間または光属性の味方の数×30%アップ【解除不可】薔薇色状態中、「EXスキル2」が「EXスキル2+」に変化する。自身が通常攻撃を行った行動終了後、薔薇色ゲージが「1」減少する。薔薇色ゲージが「0」になる、または、EXスキル2+を使用すると薔薇色状態が解除され、「通常状態」に戻る。

EXスキル

EX1 100 敵単体に288%のダメージ/スタンゲージ3減少/自身のATK124%アップ(40CT)/このEXスキルで敵をスタンさせた場合、自身の行動終了後のノーツ戻り位置をタイムライン上1の位置にする/このEXスキルで敵をスタンさせた場合、自身のクリティカルを20%加算(40CT)
EX1+
EX2 200 敵全体に400%のダメージ/8ノックバック(レーン隣接している敵は対象レーンから離れるほどノックバック量は-1ずつ減少)/自身のATKを人間または光属性の味方の数×50%アップ(1CT)※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/チャージ状態の時、敵全体の被ダメージを人間または光属性の味方の数×8%増加(20CT)※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない
EX2+ 200 ダメージ前に敵全体を100%の確率で強制スタン(1CT)/敵全体に500%のダメージ/10ノックバック(レーン隣接している敵は対象レーンから離れるほどノックバック量は-1ずつ減少)/自身のATKを人間または光属性の味方の数×50%アップ(1CT)※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない/チャージ状態の時、敵全体の被ダメージを人間または光属性の味方の数×8%増加(20CT)※2つの条件を満たした場合でも効果は重複しない

専用装飾品

ATK720 EX1「ホーリーパニッシュメント」のダメージ144%アップ/ATKの上昇値が62%アップ
EX2「ヴィヴィッドローズタイフーン」のダメージ200%アップ
EX2+「ブリリアントローズダンス」のダメージ250%アップ

MAX時のステータス

HP EX ATK クリティカル EX上昇 行動CT 重さ
13692 40 3831 6.00 80 16~20 30
 

追加アビリティ

自身のEX消費量10%減少/自身のATK25%アップ/EX1のATKの上昇値をさらに20%加算

総評

 くまさん祭りでガークリから登場したのは天才藝術家。コラボ限定なのですが、能力的にもしっかり活躍してくれそうです。ステータスはATKが高い全体攻撃アタッカー。ATKはなんと3800を超えています。その分EX上昇が80とスピードタイプ並みに低いので、その辺りは編成でバランスを取ろう。全体高火力、単体多段の両方に活躍の場があるので、光属性、または人間タイプで全体火力がいない人は狙っていきましょう。状態も持っています。

 EX1では単体多段ダメ+スタン3減少+自身ATK増加(40CT)。ダメは装飾品込みで432%と控えめだが、どちらかというとATK増加とスタン3減の方がメイン。ATK増加は装飾品込みで186%と大きくはない。しかし、このスキルで敵をスタンさせた場合には、ノーツ戻りを1の位置にし(次に即行動できる)、クリ20%加算(40CT)も付いてくる。条件的にちょっとめんどくさいが、恩恵は大きいので、上手く調整したいところ。

 EX2では全体ダメ+8ノクバ+自身ATKアップ(1CT)。ダメは敵5体に当てたとすると、装飾品込みで3000%。ATKアップは人間or光の味方の数で変わり最大250%アップするので、倍率はそこそこでもダメは大きい。また、チャージ状態だと敵全体の被ダメを最大40%アップ(20CT)させるため、積極的に狙っていきたい。人間編成だと特にチャージは付与しやすいので、上手くハマっているスキルだ。そして行動CT遅延などもないのが嬉しい。

 アルテは状態も持っており、自身が3回行動すると、行動終了後「薔薇色状態」になる。状態中は自身のATKが最大150%アップし、EX2+を撃てるようになる。また今回から、EX2+を使用する以外でも、状態移行した後に通常攻撃を行うとゲージが1減少し、0になると通常状態に戻るので注意。

 EX2+になると、ダメ前に敵全体をスタンし、ダメが最大3750%となり、ノクバが10に増える。大きくは変わらないように見えるが、状態でATK上昇しており、さらに全員がスタンするというかなり有利な状況での高火力となるので、数字以上に威力を痛感することだろう。

 ということで、クルくるコラボの後にさらに限定が続いてしまうので、かなり苦しいでしょうが、ここが踏ん張りどころかと思います。頑張って引いておきたいところ。「限定」というところだけではなく、光は意外と火力役が少ないので、重宝するかと思います。

実装日

2024/02/17

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